日経BP「一歩先への道しるべ ビズボヤージュ」に、フィラメント代表・角 勝の登壇記事が掲載されました。

記事では、2026年6月18日に開催された企業内の新規事業担当者向けイベント 「一歩先への道しるべReal Live!」 で行われた、「新規事業におけるAI活用」セッションの模様が紹介されています。

セッションでは、「AIは新規事業を開発できるのか?」 をテーマに、大塚商会 上席執行役員・渡邊賢司氏と角が、生成AIを活用した新規事業開発をリアルタイムで実演。

大塚商会の強みの整理から、新規事業領域の探索、課題の発見、ソリューション設計、ビジネスプランの策定、さらには提案資料の作成まで、一連のプロセスを約1時間で行いました。

AIを単に「答えを出すツール」として使うのではなく、AIから人間に問いを投げかけながら、対話を通じて新規事業の仮説を組み立てていく。新規事業開発におけるAI活用の可能性を、実演を通して紹介した内容です。

ぜひご覧ください。

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https://project.nikkeibp.co.jp/onestep/feature/00048/081700005/